認定商品
後付け複層ガラス「ポケットサッシ」

従来、複層ガラスに取り替える場合既存のガラスを処分する
のにCO2が発生しますがポケットサッシは
「捨てない」、「結露が無い」、「省エネ効果が高い」ので地球に優しい商品です
受賞経歴
平成18年:環境効率アワード「特別賞」受賞・・・・・経済産業省
平成19年:第4回エコプロダクツ「特別賞」受賞・・・経済産業省
平成19年:{技術実証モデル事業に認定}<051-0732>・環境省
平成19年:日中省エネルギー環境フォーラムに採択・経済産業省
平成20年:温室効果ガス排出削減支援事業に認定・NEDO
「ポケットサッシ」リースの仕組み
省エネ対策発注様
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ビッキマン=紹介者
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{技術実証モデルデーター}を基に試算します
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5年リース契約・CO2排出削減量認証
施工実績
川崎市役所所有物件
川崎市は公害、水質、その他環境対策には日本一進んでる自治体です
一般公開できますのでご連絡ください

外食産業
S様は900店舗の内、郊外600店舗に取り付ける予定です
利益の生む会社は行動が早いと思いました

記事より
2009年3月9日読売新聞
元、東大総長 小宮山宏氏
窓を二重にしたら、窓から熱が逃げなくなり、暖房のエネルギー消費が4割減りました。
2009年7月号
商工会議所月刊誌≪石垣≫
30%の省エネを実現する
後付け複層ガラス「ポケットサッシ」を開発
神奈川県川崎市に本社を置くビッキマンが、エコビジネスで注目されている同社は後付け複層ガラス用特殊サッシ「ポケッとサッシ」を開発。それが『環境効率アワード特別賞」第4回エコプロダクツ審査委員長特別賞』を受賞し、経済産業省の『中小企業に対するCO2排出削減量認証・補助事業』にも認定された。現在、引き合いが相次いでいる。
既存のサッシとガラスを破棄せずに取り付け可能
通常、窓を複層化する場合はサッシごと取り替え、既存のサッシとガラスを破棄してしまうことが多い。それに対して、ビッキマンが開発した「ポケットサッシ」は、既存のサッシとガラスに別のガラスを後付けできるのが特徴だ。
それまで使っていたガラス窓にひと回り小さいアルミ製サッシで別のガラスをはめ込み、窓を複層化する。二枚のガラスの間隔や後付けするガラスの大きさ、厚さ、種類は自由に選べる。
「外側、内側のどちらからでも取り付けが可能でビルなどの設置でも足場を組む必要がなく、取り付けが非常に楽なんです。しかも、ガラスの代わりに防犯フィルムにすれば、地震対策にもなります」もちろん価格も安い。1u当たり約2万8.000円(材料+施工費込み)
環境省・建材試験センターによる10カ月のテスト結果、24時間冷暖房を行なう施設で約30%の省エネ効果が確認されている。さらに窓の大きな施設では、省エネ効果が40%にもなるそうだ。
環境技術実証モデル事業に
この製品は同年、環境省の『環境技術実証モデル事業』に選ばれる、翌年には経済産業省の『中小企業に対するCO2排出削減量認証・補助事業』にも認定された。ビッキマンでは商品を販売するのでなく、リースという形を取っている「ポケットサッシを設置すれば、冷暖房費は約30%削減できるので、その中からリース料を払っていけばいいのです」
リース期間は5年間。その後は発注者のものとなる。しかも、省エネルギー設備導入補助が受けられ、CO2排出削減量認証も受けられるのだ。
現在、契約件数は11社、外食産業600店舗に取り付けを開始、川崎市役所所有建物は見学可能です。
取り付け施設はビル、学校、老人ホーム、病院、コンビニエンストア、外食産業など窓が多い施設に売り込んでいきたい。
冷暖房削減シュミレーション
東京都庁48階建物:冷暖房費年間、7億円支払ってます
ポケットサッシを取り付けると―20%で1億4,000万円削減できます
20階建ビルの冷暖房費―20%=年/2,900万円削減
実験結果は下記リンクをご覧ください(PDF形式)
施工は・・
取り付け実習は3時間で誰でも出来ます
初めはビッキマンで施工致します
CO2排出権の取引が始まる!
ポケットサッシのお問い合わせは
(株)ビッキマンまで
〒211−0053
川崎市中原区上小田中2−42−1−404
(株)ビッキマン
阿久津 公男
TEL:044−740−3063
FAX:044−740−3064
WWW.bikki-man.jp
E-mail: bikki-sae@mtg.biglobe.ne.jp